出版された方たちの“リアルな声”
『女神の誕生日』で出版した8人の主人公たちから届いた、率直な体験談をご紹介します。
それぞれの言葉に、共通しているのは「やってよかった」という想いです。
「自分の物語に出会えた」
自分の思いが「カタチ」になる――
出版を通じて、心の奥にあった想いが言葉になりました。
こんな経験ができたこと、感謝しかありません。
「一般人でも、読んでもらえる」その手応え
フォロワーが増えたこと以上に、
「読んだよ」「感動した」と言ってもらえる喜びがありました。
サクラさんの応援がなければ、きっと出せなかった1冊です。
「地元の声に、力をもらった」
「読んだよ」「応援してるよ」
そんな言葉が、これからの原動力になりました。
地元で頑張る姿が、誰かの励みになることを願って。
「出版は、終わりじゃなく始まり」
本を出したことで、新たな出会いが生まれました。
自分の想いを言葉にして初めて、伝えられることがあったんだと気づきました。
「想像以上のつながりが広がった」
キャンペーン後、告知もしていないのにLPのアクセスが増加。
ご紹介で他の方からもお問合せが入りました。
「出版記念イベントが、新たな夢に」
過去の出版者たちと座談会を開くような、
想いを受け継ぐイベントができたら素敵だなと思いました。
出版が、“誰かの背中を押す場”にもなるのですね。
「思いがけない祝福が届いた」
出版祝いにお赤飯を持ってきてくれた友人。
ご祝儀を包んでくれた方。
本を読んだ方が「サインください」と言ってくださったときは、
嬉しくて言葉が出ませんでした。
「名刺以上に、私を伝えられた」
ある日、レストランで待ち合わせた方が、
私の本を読みながら待っていてくれました。
ただの紹介じゃない、“私”に触れてくださった。
それがとても嬉しかったのです。